【ソフトテニス】

【前衛・後衛】ソフトテニスラケットの2本目の選び方とオススメを紹介【中級者】

【前衛・後衛】ソフトテニスラケットの2本目の選び方とオススメを紹介【中級者】
 

「ソフトテニスラケットの2本目は何にしたらいい?」

「ソフトテニスラケットを買い換えたいんだけど、ソフトテニスラケットの選び方が分からない」

このブログ記事は、そんなソフトテニスプレーヤー(親・保護者)に向けた記事です。

「前置きはいらない。とにかく2本目にオススメなラケットの種類だけ教えてほしい」という人は、こちらをクリック。
▶️ソフトテニスラケットの2本目にオススメのラケット

 

 

 

こんにちは。もちお(@softenisuke)です。
中高大とソフトテニスを続けて、今はソフトテニスの指導者をやっています。

 

ラケットを買い換える時って、ワクワクしますよね。

もちお
もちお
僕は、中学2年生の時に初めてラケットを買い換えました。

初心者用のラケットからMIZUNOのXYST T2というラケットに買い換えて、新しいラケットになっただけなのになぜかちょっぴり上手くなったように勘違いしつつ、一生懸命練習をしたのを今でも覚えています。

ただ、ラケットを買い換える時って、どうやって選べばいいのかイマイチ分からないですよね。

もちお
もちお
僕は、

  • 憧れの先輩が同じシリーズのラケットを使っていたのと、
  • 見た目がカッコいいラケットだったのと、
  • ラケットの面(フェイス)が大きい方がいい気がする!

という、今考えると適当な決め方で新しいラケットを選びました。

そんな僕も今はソフトテニス指導者になって、初心者~中級者の選手を見るようになりました。

そんな選手達が新しいラケットをテニスコートに持ってきた時、指導者から見て「あぁ、これはマズイな」と思うことが、やっぱりありました。

それは、「見た目がかっこいい上級者用ラケット」を買ってしまった場合。

だって店員さんも勧めてくれたんだもん
もちお
もちお
高いラケットを買ってもらった方が売り上げにつながるからかも。店員さんも、ソフトテニス経験者ってわけではないので、間違ったのかも。

弘法は筆を選ばずって言うじゃないですか。上級者用ラケットを使いこなせるくらい、上手くなります!
もちお
もちお
キミはまだ中級者だから、上級者用は使わない方がいいと思うよ。

見た目がかっこいいラケットの方が、やる気が出る!どうせ道具の違いなんてわからないし。
もちお
もちお
見た目がかっこいいラケットよりも、身の丈にあったラケットを使った方が上達が早いよ。

ソフトテニス界初のプロプレーヤー船水颯人選手も「自分は道具に結構こだわる」と言っていますし、できることならラケット選びで失敗したくないですよね

もちお
もちお
ラケット選びには様々な考え方がありますが、後悔しないための選び方のコツはあります。

そこで本記事では、

ソフトテニスのラケットの選び方と、中級者にオススメのラケット

について書きます。

記事の最後で、ラケットをお得に買う方法についての別記事も紹介します。

 

「選び方はどうでもいいから、とにかく2本目にオススメなラケットの種類だけ教えてほしい」という人は、下の目次で「ソフトテニスラケットの2本目にオススメのラケット」をクリックしてください。

 

「かっこいいから、このラケットにする」はNG

「かっこいいから」という理由で、上級者用のラケットに手を出してはいけません。

身体が出来上がっていない中級者(小中高生)が上級者向けのラケットを使ってしまうと、肩を痛めるなど、怪我をする可能性があるからです。

もちお
もちお
「どうせならカッコいいラケットを使いたい」って思う気持ちはすごくよく分かります。

確かに上級者用ラケットはカッコいいです。

デザインも素敵だし、例えばYONEXと契約したソフトテニス初のプロ船水颯人選手やMIZUNO所属でイケメンの九島一馬選手が使っているラケットって、「あのスター選手が使っている」っていうだけで憧れますよね。

 

でも、上級者用ラケットは、フレームが硬くてスイートスポットが小さいことが多いです。

筋力があって、常にスイートスポットでボールを打てる技術があるのならいいですが、中級者の方はそうではないはず。

そんな中級者の方が上級者用ラケットを使うと、スイートスポットから外れるたびに肩や肘などにものすごく負担がかかってしまいます。

下手したら、怪我をして数ヶ月ボールを打つことさえできなくなるかもしれません。

中級者の方はぐっとこらえて、自分の身の丈にあったラケットを選ぶようにしましょう。

では、どのようにラケットを選べばよいか、説明します。

もちお
もちお
あなたにとっての「最強ラケット」を見つけましょう!

【ソフトテニスラケットの選び方①】フレームの硬さ

ラケットのフレームには硬さがあって、一般的には、

  • 硬いフレーム:力がある上級者向け
  • 柔らかいフレーム:力がない初心者向け

と言われています。

ソフトテニスラケットの2本目としては、柔らかいフレームのラケットがオススメです。

柔らかいフレームの方がラケットに「しなり」が出て、少ない力でボールを大きく飛ばすことができるからです。

 

2本目のラケットに買い換えようとしているあなたが、まだまだ筋力不足だったり、しっかりとスイートスポットでボールをとらえる技術がまだまだ足りなかったりする場合は、迷わず柔らかめのフレームのラケットを選びましょう。

もちお
もちお
柔らかめのフレームのラケットを使った方が、ボールが飛んでいきますので、深いボールも打ちやすくなります。

硬いフレームのラケットは、高校生になって、ものすごく筋力がついてから使うか、「スイートスポットでしっかりと打てていて、ドライブもしっかりとかかっているのに、ボールがアウトになってしまう」場合に検討すれば良いと思います。

 

「選び方はどうでもいいから、とにかく2本目にオススメなラケットの種類だけ教えてほしい」という人は、下記をクリック。
▶️ソフトテニスラケットの2本目にオススメのラケット

 

【ソフトテニスラケットの選び方②】フレームの重さとグリップの太さ

ソフトテニスのラケットのオススメの買い方【通販で8,000円分お得に】ラケットによって、フレームの重さとグリップの太さが違います。

フレームの重さとグリップの太さをまとめて、「サイズ」と言います。

ソフトテニスラケットの2本目としては、下記の表のように選ぶのがオススメです。

  フレームの重さ グリップの太さ
YONEX 「UXL」か「UL」 「0」か「1」
MIZUNO 「X」か「U」 「00」か「0」

もう少しくわしく解説します。

 

YONEXのラケットのサイズは、下記の通りです。

ラケットフレーム重量(上から軽量な順)

  • XFL(201~215g)
  • UXL(216~230g)
  • UL (231~245g)
  • SL(246~260g)
  • F-36(258~272g)
  • B-34(268~282g)

グリップサイズ(上から細い順)

  • 00
  • 0
  • 1
  • 34
  • 2
  • 3
  • 36

例えば、YONEXの「F-LASER 5V」というラケットは、

「UXL0」「UXL1」「UL0」「UL1」

という4種類のサイズが用意されています。
(厳密には、ラケットのオーダーメイドができるので、これ以外のサイズで作ってもらうこともできますが、これは上級者向けの話ですので別記事に書きます)

「UXL0」っていうのは、

  • フレーム重量が「UXL」(216~230g)の間
  • グリップサイズが「0」で、

のラケットということになります。
(重量に幅があるのは、ラケットの製造過程でどうしても個体差が出てしまうからです)

 

MIZUNOも、表記は違いますが同じ考え方です。

ラケットフレーム重量(上から軽量な順)

  • AX(156~170g)
  • AU(171~185g)
  • AS(186~200g)
  • Z(201~215g)
  • X(216~230g)
  • U(231~245g)
  • S(246~260g)
  • L(261~275g)

グリップサイズ(上から細い順)

  • 00
  • 0
  • 1
  • 2

例えば、MIZUNOの「SCUD 05-C」というラケットは、

「00X」「0U」「1U」

という3種類のサイズが用意されています。

「00X」っていうのは、

  • グリップサイズが「00」で、
  • フレーム重量が「X」(216~230g)の間

のラケットということになります。

 

で、2本目のラケットを探している中級者の人は、

そこまで重くなくて

  • YONEXの場合:UXL(216~230g)かUL (231~245g)
  • MIZUNOの場合:X(216~230g)かU(231~245g)

グリップの太さが普通

  • YONEXの場合:「0」か「1」
  • MIZUNOの場合:「00」か「0」

のラケットが無難です。

 

男子の場合は「UL」で良いと思います。

グリップの太さは、自分の好みに合わせて選びましょう。

もちお
もちお
迷ったら細い方を選んでおけばOKです。グリップテープを二重、三重に巻けば太くできるので。

YONEXのSL(246~260g)とMIZUNOのS(246~260g)は、そこそこ筋力に自信のある選手(男子中高生、女子高校生)なら使って大丈夫だと思います。

ちなみに、実店舗で展示されているラケットは、重さとグリップの太さが混在していることが多いですので、要注意です。

ネットで買う方が、ミスがなくなるのでオススメです。

 

「選び方はどうでもいいから、とにかく2本目にオススメなラケットの種類だけ教えてほしい」という人は、下記をクリック。
▶️ソフトテニスラケットの2本目にオススメのラケット

 

【ソフトテニスラケットの選び方③】前衛用か後衛用か

高井選手の画像ラケットには、大きく分けて「後衛用」と「前衛用」があります。

後衛用と前衛用とで特徴が違うので、自分のポジションに合ったラケットを選ぶようにしましょう。

YONEXの場合

  • S:後衛用
  • V:前衛用

ちなみに、Gは後衛用の1本シャフトラケットです。
(大きくしなる1本シャフトラケットは上級者向けなので、中級者にはオススメしません。)

 

MIZUNOの場合

  • Z:後衛用
  • T:前衛用

ちなみに、DIOS(ディオス)という後衛特化型のラケットと、SCUD(スカッド)という前衛特化型のラケットも販売されています。

 

後衛用のラケットの特徴

トップヘビー
=ラケットの先端が重いために遠心力がつきやすい
→ 力強い球を打ちやすい

 

前衛用のラケットの特徴

トップライト
=ラケットの先端が軽いためにラケット操作がしやすく、瞬時の動きがしやすい
→ ボレーしやすい

 

前衛から後衛に変わったんですが、後衛用ラケットを買うべき?

と思う方へ。

なるべく買い換えた方がいいとは思いますが、後衛の選手でも「トップライト」のラケットを好んで使っている場合もありますので、今のラケットがしっくりきているのであれば買い換える必要はないと思います。

 

「選び方はどうでもいいから、とにかく2本目にオススメなラケットの種類だけ教えてほしい」という人は、下記をクリック。
▶️ソフトテニスラケットの2本目にオススメのラケット

 

【ソフトテニスラケットの選び方④】デザイン

ソフトテニスのスパッツの画像ここまで説明した基準でラケットをしぼりこんだら、あとはデザインで決めてOKです。

もちお
もちお
やっぱり、デザインも大事ですよね。

くり返しますが、たとえデザインがかっこよくても、値段が高い上級者用のラケットはオススメできません。

値段が高いラケットが壊れた時のショックはものすごく大きいです。

【買って1日でラケットを壊したA君の例】

見た目もちょっとイケメンなA君は、ラケットを買う前に

「このラケット買っても大丈夫ですか?」

と僕に相談してきました。

明らかに上級者用のラケットでしたので、私はいろいろと買わない方がいい理由を言って説得をしたのですが、A君は背中を押して欲しかっただけだったようです。

結局、「このラケットが使いこなせるように一生懸命練習とトレーニングをします」と言って、なんと上級者モデルの「かっこいいラケット」を買ったのでした。

そして、買った翌日の初練習の日。練習をしていたら、突然「パキン」という音が。

なんとA君が地面を打ってしまい、ラケットのフレームを折ってしまったのでした。

ボールを打とうとして地面を打ってしまうくらい、A君はまだまだ下手でした。

ラケットを壊してしまった時の、悲しそうにラケットを眺めるA君の顔は今でも忘れられません。

 

【下手じゃなかったけど、ラケットが壊れてしまったO君の例】

高いラケットを買ってもらった初心者のO君は、コートの後ろでラケットを自慢げにみんなに見せていました。

すると、コートでボールを打っていた初心者の子がO君の方に後ろ向きで近づいてきました。

近づいてきた子は、深いボールに対して後ろに下がって打とうとしたのです。

その人はO君の足でつまづいて、お尻から、全体重をO君にかけるように転んでしまいました。

これは中学生の出来事でしたが、中学生とはいえ、もう体重は40kg近くあります。そして、後ろに下がってきた時の勢いもありました。

バキッという音とともに、ラケットが真ん中の部分からぐにゃっと折れ曲がってしまったのです。

幸い、誰もケガはしなかったのですが、その時のO君の悲しい顔は今でも覚えています。

どちらも実話です。

このように、初心者はもちろん、中級者でもラケットが壊れることがあります。

2つ目の例はちょっとレアな例かもしれませんが、1つ目の「地面を打ってラケットを折ってしまう」は、かなりあります。

もちお
もちお
これが、値段が高いラケットだったらショックですよね。

というわけで、上級者用ラケットはまだ我慢すべし。

ソフトテニスラケットの2本目にオススメのラケット

ソフトテニスのスパッツの画像では、ソフトテニスラケットの2本目にオススメの中級者用ラケットを紹介します。

後衛用

F-LASER 5S(YONEX)

F-LASER 5S (FLR5S)の画像
引用:Amazon

サイズ UXL0、UXL1、UL0、UL1
全長 700mm
バランス (平均)295mm(UXL)/(平均)290mm(UL)

次に紹介するNEXIGA 50Sよりも、ラケットの長さが5mm長いです。

長いとラケットは操作しにくくなりますが、遠心力が出るのでパワーは出やすいです。

 

 

 

NEXIGA 50S(YONEX)

NEXIGA 50S (NXG50S)の画像
引用:Amazon

サイズ UXL0、UXL1、UL0、UL1
全長 695mm
バランス (平均)295mm(UXL)/(平均)290mm(UL)

一つ前で紹介したF-LASER 5Sよりも、ラケットの長さが5mm短いです。

短いと遠心力が出ないのでパワーは出づらいですが、ラケットを操作しやすくなります。

 

 

 

DIOS 50-C(MIZUNO)

DIOS 50-C (63JTN966)の画像
引用:Amazon

サイズ 00X、00U、0U
全長 690mm
バランス (平均)290mm(X)/(平均)280mm(U)

次に紹介するDIOS 50-Rよりも、ラケットの長さが5mm短いです。

短いと遠心力が出ないのでパワーは出づらいですが、ラケットを操作しやすくなります。

 

「コントロールタイプ」のラケットとして、売り出されています。

 

 

 

DIOS 50-R(MIZUNO)

DIOS 50-R (63JTN865)の画像
引用:Amazon

サイズ 00X、00U、0U
全長 695mm
バランス (平均)295mm(X)/(平均)290mm(U)

一つ前に紹介したDIOS 50-Cよりも、ラケットの長さが5mm長いです。

長いとラケットは操作しにくくなりますが、遠心力が出るのでパワーは出やすいです。

 

「パワータイプ」のラケットとして、売り出されています。

 

 

 

DI-Z500(MIZUNO)

 

 

前衛用

F-LASER 5V(YONEX)

F-LASER 5V (FLR5V)の画像
引用:Amazon

サイズ UXL0、UXL1、UL0、UL1
全長 690mm
バランス (平均)280mm(UXL)/(平均)275mm(UL)

 

 

 

NEXIGA 50V(YONEX)

NEXIGA 50V (NXG50V)の画像
引用:Amazon

サイズ UXL0、UXL1、UL0、UL1
全長 690mm
バランス (平均)280mm(UXL)/(平均)275mm(UL)

 

 

 

SCUD 05-C(MIZUNO)

SCUD 05-C (63JTN856)の画像
引用:Amazon

サイズ 00X、00U、0U
全長 690mm
バランス (平均)290mm(X)/(平均)280mm(U)

「コントロールタイプ」のラケットとして、売り出されています。

 

 

 

SCUD 05-R(MIZUNO)

SCUD 05-R (63JTN955)の画像
引用:Amazon

サイズ 00X、00U、0U
全長 690mm
バランス (平均)290mm(X)、(平均)280mm(U)

「パワータイプ」のラケットとして、売り出されています。

 

 

 

DI-T500(MIZUNO)

 

 

ラケットを買うときは

フォアハンドの画像(ソフトテニス)

ちなみに、ラケットを購入するときには合わせてグリップテープも用意しましょう。

ラケットのデザインに合わせた色を選ぶと楽しいです。

 

また、中級者も地面にラケットをぶつけやすいので、フレームを保護するためのエッジガードを貼っておいた方が良いかもしれません。

そんなに高くはないので、ラケットを傷つけないように保険として貼ってみるのもアリです。

 

もし楽天でラケットを購入しようかなと思っている場合は、楽天カードを作っておいた方がお得です。

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くわしくは別記事でも説明していますが、さくっと1週間ほどで発行できますので、「楽天カードを作っておこうかな」と思った人は、下記のリンクから登録しておきましょう。

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もちお
もちお
楽天カードは高還元率カードですので、一枚持っておくと便利です。

ソフトテニスのラケットの選び方と、中級者にオススメのラケットのまとめ

以上、

ソフトテニスのラケットの選び方と、中級者にオススメのラケット

について解説をしました。

まとめると、

  • 「かっこいいから、このラケットにする」はNG
  • 柔らかいフレームのラケットにすべし
  • フレームの重量もグリップの太さも普通でOK
  • 自分のポジションに合ったラケットを選ぶべし

となります。

 

以上、もちお(@softenisuke)でした。

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ラケットに関する記事

▶️おすすめのソフトテニスラケットを競技歴約20年の僕がまとめた記事

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