望岡 慶(もちお)
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社会保障に関する本で、実際に読んでみて勉強になったなーって思った本をまとめました!
※読み次第、どんどん追記していきます
社会保障に関する本
教養としての社会保障
日本の社会保障制度の現状・問題点・改革の方向性について論じた本。2017年出版。
社会保障制度の全体像について学べるのでとてもおすすめ。かなり内容が濃く、かつ本質的。
勉強になったこと
- 日本の社会保障制度の歴史
- 日本の社会保障制度が複雑な理由
- 日本人だけが死ぬまで貯蓄を増やし続けている
- 年金制度にはどんな意義があるのか?
ABOUT ME

関東で生まれる → 公立中学校 → 公立高校 → 1年間浪人 → 東大(教育学部) → 東大院(教育学研究科) → 修士課程修了(教育学) → 公立中学校の教員に → 退職 → ブログをがんばる