世界の国々を知るための本

アルゼンチンについて学べるおすすめの本をまとめた

望岡 慶(もちお)
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アルゼンチンに関する本で、実際に読んでみて勉強になったなーって思った本をまとめました!

※読み次第、どんどん追記していきます

現代のアルゼンチンに関する本

ポピュリズム大陸 南米

2023年出版。2023年現在、現代のアルゼンチンがわけわかんないことになっている理由が最もよくわかる本だと思います。くわしいけど細かすぎない絶妙な説明で読みやすい。

読みながら「マジでアルゼンチンわけわかんないな、、、これ詰んでるっしょ」って何度思ったことか。。。とほほ。

※「アルゼンチンの現状と民主主義は相性が悪い」という指摘はその通りだと思った。

アルゼンチンだけでなく、南アメリカに共通する問題も理解できます。おすすめ!

下手したら日本でもアルゼンチンと同じことが起きるかもなー・・・って心配にもなりました

アルゼンチンの歴史に関する本

おまけ:アルゼンチンに関する動画

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モチオカ
モチオカ
社会科ブロガー
千葉の公立中・公立高から、1年間の浪人を経て東大へ(文3→教育学部→大学院教育学研究科)。公立中学校の教員になった後、数年で退職。現在はブロガーとして生計を立てて8年目。★目標は、誰もが「勉強ができる」ようになること。「もともとできる人だけが伸びている」という現実を変えたい。「塾に入れたのに成績が伸びない」という家庭を減らしたい。そのために、「自分で学ぶ」ための教材・勉強法・指導法を紹介するブログを運営中。誰でも自転車に乗れるように、誰でも自学自習ができるようになるはず。★学ぶって、こんなに楽しかったのか。そう思う人(仲間)を一人でも増やしたい。
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