【オンライン家庭教師Wam】メリットとデメリットを解説
「定期テストで80点以上取りたい!」
「わかりやすい授業を受けたい!」
っていう人におすすめな「オンライン家庭教師Wam」についてまとめました!
オンライン家庭教師Wamの特徴
- 共有ホワイトボードに生徒・講師が書き込みながら授業を行う
- 「成績保証」制度がある
[chat face=”sakuramochi_choumeiji.png” name=”もちお” align=”left” border=”gray” bg=”none” style=””]通信教育や塾について調べてまとめたブログ「もちおスクール」を運営しています。
このブログでは、読者の皆様が自分に合う通信教育や塾を見つけられるように、それぞれの特徴を中立な目線で紹介します!![/chat]
[jin_icon_bulb color=”#e9546b” size=”21px”]この記事の信頼性
僕(もちお)は元社会科教員
ざっくりと学校の勉強の経歴(?)を書くと、こんな感じ。
- 小学生の時は偏差値40台だったけど、「学年で10位以内に入ったら携帯電話を買ってあげる」という親の言葉で火がつき、猛勉強。その結果、
- 中学生では、塾に行かずに学年1位
- 高校では、学年で1ケタの順位をキープ
- 東大文科三類不合格
- 浪人
- 東大模試で文科三類1位
- 東大に合格
オンライン家庭教師Wam
- 1対1の個人指導を行うオンライン型の家庭教師(iPadで受講)
- 25年以上の運営実績がある学習塾が担当
- c
- 東大生など、有名大学の現役学生やプロ講師が授業
対象
- 小学1〜6年生
- 中学1〜3年生
- 高校1〜3年生、浪人生
- 不登校の生徒
教科は1科目〜(途中で増やせる)
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Wamのメリット
共有ホワイトボードに書き込みながら授業を行う
専用アプリを使って、画面内の共有ホワイトボードに生徒・講師が書き込みを行いながら授業を行います。
生徒が書いた内容を直接修正してもらったり添削してもらったりすることができるので、わかりやすそうです!(ここが家庭教師Wamの独自性)
※よくあるオンライン家庭教師の授業スタイルは「手元をカメラで映しながら授業を行う」やり方。でも、これだと生徒が書いた内容に先生が書き込むことができない。
+20点の成績保証制度
60点未満で入塾した場合 | 入塾後1年以内の学校の定期テストで1教科プラス20点以上アップできなかったら、2ヶ月の授業料を免除 |
60点以上で入塾した場合 | 入塾後1年以内の学校の定期テストでその科目が80点以上にならなかったら、2ヶ月の授業料を免除 |
つまり「80点以上は絶対とらせるよ!」ってことです。
(例)英語が45点で、Wamで英語の勉強をした場合
1年以内に英語が65点以上にならなかったら、2ヶ月の授業料が免除される
(例)英語が45点、数学が70点で、Wamで英語と数学の勉強をした場合
1年以内に英語が65点以上&数学が80点以上にならなかったら、2ヶ月の授業料が免除される
「2教科受講する場合、授業料が×2になるのかどうか」は公式サイトからはわかりませんでした。問い合わせでご確認を!(授業料については記事の後半)
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個別指導20年以上のノウハウを活用
一般的なオンライン家庭教師のように講師任せの授業ではなく、個別指導塾の運営歴20年以上の指導センターが授業品質をしっかりとチェックするとのこと。
Wamの家庭教師
- 東京大学・北海道大学などの国立大学、早稲田・慶應などの難関私立大学の現役学生
- 社会人講師
無料体験授業を受けられる
お金を払って授業をスタートする前に、無料体験授業を受けてお試しすることができます。
※40分または90分授業4回が無料になる。
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Wamのデメリット
家庭教師を自分で指定できない
イマイチ相性が良くない場合、家庭教師を交換してもらえるとは思いますが、
最初から「この人がいい!」って指定することはできません。利用者の要望・目標を踏まえて運営会社から「この先生はどうですか」って紹介される、家庭教師でよくあるスタイルです。
※自分で選びたい人は「オンライン家庭教師マナリンク」をチェックしてみてください。
https://softtennis-blog.com/home-tutor-manalink
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iPadが必要
専用アプリを使う関係で、機材はiPadに限定されています。
- iPad 第5世代以上(モデル番号:A1822以降)
- iPad Air2 以上(モデル番号:A1566以降)
- iPad Pro 第1世代以上
また、タッチペン(Apple Pencil等)を用意する必要があります。
貸与してくれたり割引で購入できたりするサービスはないので、iPadを持っていない人にとってはハードルが高いオンライン家庭教師かもしれません。
参考:iPadの選び方はこちら
料金
コースによって料金が異なります。
※高額教材の強制販売は一切なし(塾用テキストは1冊1,100円〜3,500円程度)
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必要機材
- iPad
- タッチペン(Apple Pencilなど)
- ヘッドホンマイク or イヤホンマイク
退会
問い合わせでご確認を!(公式サイトには書いていない)
サービスの流れ
- 問い合わせ・資料請求
- オンラインによるTV面談
- 無料体験授業
↓
気に入れば、本授業スタート!
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まとめ(僕の結論)
正直、「専用アプリを使って共有ホワイトボードに生徒・講師が書き込みながら授業」っていうのは特別すごいことだとは思いませんが、
定期テストで80点以上取らせます!っていう「成績保証」制度
があるのは心強いのでは?って思いました。
なんとしても定期テストの点数を上げたい人は、ぜひチェックしてみてください!(キャンペーンについては、公式サイトでご確認ください)
資料請求・体験授業はこちら(無料)
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